とうべつゆるエコ

とうべつ ゆるエコは、北海道当別町で
楽しみながら学び、体験し、暮らしの中で
気軽に取り入れられるエコな行動を広げていく
地域の取り組みです。

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ゆるエコとは

当別町は2050年度までに温室効果ガス排出実質ゼロを目指していますが、実現には町民一人ひとりの取り組みが不可欠です。
その取り組みの機会として、環境や社会のためにできるエコや、サステナブルへの行動を考える「3つのゆるエコ」を開催しています。
お金をかけず協力いただける団体・企業と、住民の皆様の連携により成り立つイベントです。
会場には華美な装飾や立派な看板など用意できませんが、新しいエコイベントを目指しています!

生活に欠かせない「食」を通して、環境や社会のためにできるエコや、サステナブルへの行動を考えるイベントです。
おいしい、たのしいがいっぱい!

ワークショップや展示、トークセッションなど、楽しく学べるコンテンツが盛りだくさん!子どもから大人まで、みんなでエコを体験できるイベント!

昭和レトロな魅力あふれる本通り商店街で、楽しく、ゆるく、エコしよう!本通り商店街をメイン会場に、個性あふれる企画を展開!

\ 次回開催‼こちらから‼ /

次回開催ゆるえこFES

只今公開中の情報はこちらもチェック→「2026とうべつゆるエコフェス」の開催について(当別町のサイトが開きます)

HISTORY

ゆるエコのあゆみ


9月29日(日)


当別総合体育館×白樺公園・旧当別小学校の2会場で初開催!
輪投げやすごろくなどのゲームを通じてゼロカーボンやリサイクルを学べる企画や、トークセッションやフリーマーケットなどを様々な企画を開催。白樺公園ではフードロスマーケットも。旧当別小学校では、学校内にある不要備品等を、ご希望の方に提供する企画を行いました。


2月22日(土)・23日(日)


生活に欠かせない「食」を通して、環境や社会のためにできるエコや、サステナブルへの行動を考えるゆるエコマルシェ、当別ふれあい倉庫にて初開催!
町内のお店が、地産地消にこだわった美味しい食べ物を販売したほか、エコを楽しむ体験コーナー、古本市などが開催されました。


8月11日(月)


初開催のTobetsu Mirai Fesと北海道医療大学にて合同開催!
エコアイディアレシピコンテストでは、料理研究家の星澤幸子先生を審査員としてお招きし、「食品ロス削減」について考える機会となりました。
エコエネルギーで走る、映画に登場したタイムマシーンの特別展示行われ、記念撮影をする人でにぎわいました。


10月12日(日)


昭和レトロな魅力あふれる本通り商店街で、楽しく、ゆるく、エコしよう!
本通り商店街をメイン会場に、ゆるエコ商店街が初開催。
商店街の大きな舞台で、子どもから大人まで楽しめるさまざまな企画が展開されました!


12月13日(土)


冬のゆるエコマルシェ、当別ふれあい倉庫にて開催。お弁当、お惣菜、パン、スイーツなど、町の人気店が大集合!環境コーナーでは、新企画「ブックトレード」を展開。「誰かに読んでほしい『おすすめ・推しの本』」に「次の読み手へのメッセージ」(匿名OK)を添えて交換する、ゆるエコらしい新しい楽しみが生まれました。


2月28日(土)


エコで楽しい!おいしいがいっぱい!ゆるエコマルシェを当別ふれあい倉庫にて開催。
環境では、新企画「ミックスペーパーリサイクル」を初開催。
紙を資源として回収することで、ごみの削減につなげる取り組みを行いました。


5月31日(日)


まちなか駐車場、本通り商店街をメインに、個性豊かな企画を多数開催!
食べて、遊んで、学べる。エコで楽しい1日に。
アップサイクル、手芸体験などのワークショップ、ティラノレースのほか、野菜を全部使う食品ロス削減セミナーなども開催されました。

-主催-

当別町